水質試験結果。

安全性の水質試験結果画像

上記はゼロバランス誘導調整装置(浄水器)の試験結果です。

最近は、各社とも切磋琢磨で技術レベルが向上し小さくてもフィルターの濾過機能がよくなり、当社と甲乙つけがたい水質結果が得られる浄水器がおおいです。

水質試験だけでは、他社と変わらないので、どこでも一緒ですが、当社の浄水器には、まだまだ、ちがいがあります。あっ!濾材によっては、下記のようなこともあるので注意を!!

一部の他社フィルターカートリッジです。

浄水器カートリッジ注意画像

左記のアンダーラインの部分を、みて頂くとわかるように養魚(ペットなどの観賞用)は使えないんです。

水道水とミネラルウォーター。

水道水とミネラルウォーターについて話をしますね。実は水道水とミネラルウォーターは認可のしくみが違うのです。

水道水

水が長い旅をして家庭の蛇口から出てくるまでのイメージ画像

左記のように、飲用水として、蛇口から水が出てくるまでには、水は、なが~~~い旅をしてきます。そのため、途中で雑菌や腐敗しないよう塩素消毒も必要なのでしょう。水の予防接種みたいですね。

水道水は、水道法という法律に定められた、50項目プラス補完67項目計117項目にもおよぶ安全基準をクリアしないと水道水としては家庭に運ばれてこないんです。

また、近年、塩素は「0,6mg/リットル以下」であるようにと、2007年5月に法改正案が提出されており、今後、塩素消毒も見直されることとなるようです。

近年、水道水も、濾過の方式などを見直しより美味しい水道水を提供しようと日夜努力されているようです。

清涼飲料水(ミネラルウォーター)

清涼飲料水(ミネラルウォーター)などは、厚生労働省の定めた食品衛生法の18項目の安全基準をクリアすればOK!

と言うことは、水道水を浄水器に通すことで水を癒し活力を戻して飲む水が一番いいってことになるのでは・・・

また、水道水を利用する方法の方が料理や洗濯、お風呂にと飲む以外に利用できます。

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