ゼロバランス誘導調整装置(浄水器)仕組み

ゼロバランス誘導調整装置(浄水器)は前処理フィルターと本体の2種類に分かれています。

まず、~Hと品番の最後にHと記載されているタイプは前処理フィルターが2つと本体2つの計4体からなりたっています。

37Jタイプは前処理フィルター1つと本体1つの計2本からなりたっています。

ゼロバランス誘導調整装置の本体は、ほとんどが職人の手作りにて作られ厳しい匠の検査に合格したものをお客様に提供しております。

本体を作る際、職人が使われるお客様の健やかなる健康と幸せを願いつつ作っております。

前処理フィルター

浄水器の前処理フィルターの浄水イメージ画像

ゼロバランス誘導調整装置(浄水器)は、まず、前処理フィルターの一番目の糸巻きフィルターにて比較的大きめの「塩素臭・カルキ臭・錆・鉛・細菌」などを除去します。

次に二番目の炭素フィルターにて糸巻きフィルターでとれなかった有害物質を除去します。「塩素臭・カルキ臭・カビ臭・トリハトロメタン・トリクロロエチレン・TOX・細菌」などです。

Jタイプの前処理フィルターはこれらの独立しているフィルターを一つにまとめたタイプです。元々は蛇口用ですので使用量が少なく設置スペースをコンパクトにまとめるために一体型になっています。

この段階で他社のフィルタータイプの浄水器とほぼ同じくらい綺麗な水になっていますが実はTOXなどの物質はフィルターが最初の内は除去できますが段々と能力は低下します。それを下記に提起しています。

浄水器フィルターの浄水能力比較イメージ画像引用元:おいしい水 きれいな水

上記のようにフィルタータイプはそのタイプにより除去できるものが変わっていますがミネラル分は難しいみたいです。

どうでしょうか?ミネラル分はのこしているのではなく除去しにくいのですが、ほとんどのメーカーはミネラル分を残していると言っています。ミネラル分が残っていると言うことはミネラル分より小さい物質は除去できないと言うことになりますね。これは、私どもの浄水器も他社も同じです。

ただ私共の浄水器はフィルターがメインの浄水器ではなく、あくまでも前処理の段階なんです。この後「水」は本体へと入っていきます。

ゼロバランス誘導調整装置(浄水器)本体へ

本体内部のほとんどが水晶・医王石・ゼオライトなどの貴石や鉱石でできています。

ほとんどの使用している鉱石は約一万年前の地層から産出された鉱石を使用しています。

地下~千メートルから湧き出てくる水を作る為その地層を砂などをのけてギュッと圧縮して地層を人工的に浄水器内部に作ったイメージです。ですのでどうしても縦長になってしまいます。

内部の鉱石について(1)

浄水器内部のイメージ画像

まずは、前処理フィルターで除去できなかった有害物質やミネラルを一度綺麗にするために戸室石(医王石)などの鉱石で綺麗に分解および吸着します。ミネラル分のみ残すのはイイもの悪いものを区別さすのは物理的に困難なため。

つぎに特殊ブレンド活性炭を水が通り水が炭素を取り込みます。そしてその「炭素を含んだ水」がある特殊鉱石(鉱石名は企業秘密)に出逢うとそこでスパーク(小さな雷)が起きます。

その雷を抑制するためにα波を出す鉱石にて抑制します。その時に水はフォーマットされます。「水の初期化」です。「水の初期化」「ウォーター フォーマット」は特許庁に登録されています。そして、水の水質浄化がおこなわれます。

ここで初めて「みず」は、癒され活力が戻った状態になりました。

内部の鉱石について(2)

今から、水は「天然特殊鉱物類」と出逢います。それによりPHをほぼ中性に調整すると同時に有害な波長を正常化し環境調整をおこないます。

そして「脱イオン化誘導特殊鉱物類他」によって水を脱イオン化させることにより微生物の繁殖や「水」の劣化を抑制します。

他社のフィルタータイプだけ浄水器はこまめに清掃しないと浄水器に雑菌が繁殖します、菌の繁殖をおさえる塩素などを除去しているので注意が必要です。また、長時間使用していない場合(朝など)は1分くらい捨て水してください。引用元:ネイチャー&サイエンス

内部の鉱石について(3)

そろそろ最後に近づきました

「水晶&高級雲母鉱物類」によって水の歪みを調整し、音と光によりゼロバランスチャンネルに誘導し、水に規則正しい運動を与えます。

最後に「ミネラルの溶出&抗菌効果を持つ特殊鉱物類他」によって細菌の発生・繁殖を抑え、ミネラル類を溶出し安心で安定した水が家中の蛇口から出てきます。(元付けの場合、家中の蛇口です)

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