ゼロバランス理論
全ての物を安定させるには、お互いの関係が同じか、一つの軸で回転するかのどちらかです。
動き続けるかもしくはジッとしているかのどちらを選んでも、それは安定するための法則なのです。
エネルギーをゼロにする意味ではなく、むしろ無限大の安定しているゼロに見えるエネルギーの意味なのです。
「有るけど無い」「無いけど有る」の状態がゼロバランスです。
動植物は常にゼロバランスへの誘導作用が見られます。少量の○が入ると「アンバランス」になり○を消そうと自然○○○が働き元の安定した状態(ゼロバランス)に導こうとします。この関係がゼロバランス誘導なのです。
この安定とは「良くも悪くもない」状態、いわえるゼロの状態です。自然界の生命体はこのゼロを基点に安定していて、それをゼロのバランス。ゼロバランスと定義付けして考えると説明しやすいのです。
例えるなら体に異変があると○○○が高まり元に戻そうとします。それでいて何もない時は普通の状態です。普通がゼロバランスです。昔のことわざで「能ある鷹は爪を隠す」ですね。
体験談から(体験者から掲載の承諾を了承中)
油とケンカしないので、洗い物の洗剤が少なくてすむ・ガソリンに少量まぜると、燃費がよくなる。等々いろんなデーターがあがっています。
僕も車に試しました。16年式のセルシオですが、30mmlで約燃費は20%ほど延びました。ただ、3㍑ほど入れるとガソリンが半分くらいなるとノッキングしましたが・・・(tt)
また、某大手(○○○ウ○化粧品)(○○セ○○○○○化粧品)化粧品メーカーからのオファーもありましたが条件が、この浄水器の販売をしないとの条件があり、お断りしています。
奇跡の水など、ありえないのに!!
使えばつかうほどに色々な不思議な事が多く「たかが水なのに・・・」と考えさせられます。まだまだ、書ききれないほどの報告も受けていますが物理的に説明がつくのをまっています。霊感商法じゃないので。(^^)
当社のゼロバランス誘導調整装置(浄水器)
自然からの贈り物、おいし~~い「日本の名水」から学び先人たちの知恵をおかりして作られています。

当社の浄水器は、まず、前処理フィルターでほとんど綺麗に濾過します。
そこまでは、大○差○な○い○です。(^^)
天然の岩清水なみの水質に蘇生さすため左記
のような地層を貴石をもちい再現し徐々に水に
生命を吹き込んでいきます。
自然にありがとうですm(_ _)m
その、貴石のなかの一つに戸室石(医王石)が
あります。
戸室石はが自然を利用して水を浄化するシステム、今の時代の浄水器ですね。その際、使用されのが戸室石だそうです。そのなごりが辰巳用水路なんです。歴史の表舞台からは消えていますが・・・。戸室石はすごい石で当時、がいらないくらいだったそうです。
すべてが天然石でセラミックみたいに焼き物等は使用していないので前処理フィルターを定期的に交換していますと本体内濾材は7~10年は交換不要で経済的(元水使用量により多少前後します)。
生命力があふれ出る「生まれたての水」へ、
「今から書く文章など、一笑に付してくださって、いっこうにかまいませんが、誰かが真実をかたり、少しでも共感され、ほんものの「水」に出逢うお手伝いができたら幸いに思います。
ゼロバランス誘導調整装置(浄水器)
ゼロバランス誘導調整装置は「水を初期化」してるんです。実はこれが安全と言う面で一番大切なことなんです。「おいおい!いきなり何をいいだすか」「なんか、うさんくさい!」「まゆつばもの」などの声が聞こえてきそうなことなんですが・・・
肯定も否定もしないで・・・
たしかにをもってみれば非現実的でありえないと思われてもしかたありませんが、日本以外の国では、近年、「水は情報を記憶する」といった研究が盛んに行われています。くわしくは別ページにてアップいたします。
実際に水が記憶する方が、いろんな面で理にかなうことが多いようですが、物理学は1+1=2のように答えがつねに誰がおこなっても同じにならない限りになってしまいます。情報の記憶ですので一律の答えがでてこないので今は仮説の段階です。









